みんなでみんなのSDGs

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今、当たり前のように耳にするSDGs。
持続可能な社会を目指すための
国際的な取り組みです。
大切なのは、自分にできることを見つけて
身近なところから、行動を起こすこと。
よりよい未来につながる一歩を
みんなで踏み出しましょう。

SDGSとは?

“循環する社会”のためにできることセブン&アイグループの取り組みをご紹介

ペットボトルの分別は何に役立っているの?
ペットボトルの分別は何に役立っているの?
ペットボトルの分別は何に役立っているの?
捨てずに回収、資源として
再利用。
新しい商品づくりに
役立てています。

分別の目的は“リサイクル”。適切にリサイクルをすることで、
廃棄物として処理するよりCO₂排出量が削減できます。
セブン&アイグループでは、一部店舗の店頭にペットボトル
回収機を設置、年間で約4億本を回収しています。
回収させていただいたペットボトルは、新しいペットボトル
や肌着などに再生。リサイクル活動を通した循環型社会の
実現を目指しています。
※2021年度実績

家でも食べ残しなどに気をつかうけど、お店ではどんな工夫をしているの?
家でも食べ残しなどに気をつかうけど、お店ではどんな工夫をしているの?
CO₂の削減にはどんな効果がありますか?
食べ物を無駄にせず循環活用。
笑顔のループを作っています。

日本の食品ロスは1年間で522万トン、そのうち小売店や
飲食店などの事業系では275万トンにも。この問題に取り組む
ため2008年に循環型農業を行う「セブンファーム」を設立。
イトーヨーカドー店舗から出る野菜くずなどを堆肥へ、
その堆肥を使い野菜を栽培、育てた安全・安心な野菜を店舗へ。
食品ロスだけでなく、野菜を作る人・売る人・買う人を笑顔で
つなげる取り組みを進めています。
※農林水産省・食糧産業局データ
「食品ロス及びリサイクルをめぐる情勢(令和2年度推計)」より

CO₂の削減にはどんな効果がありますか?
CO₂の削減にはどんな効果がありますか?
CO₂の削減にはどんな効果がありますか?
あなたの“もったいない”を、
「フードドライブ」で
“ありがとう”に。

イトーヨーカドーでは、未開封の缶詰や飲料など、
まだ食べられるのに家庭では使いきれない未使用食品を
寄贈いただき、
フードバンク団体や福祉施設等へ寄贈する
「フードドライブ」を推進。 現在、全国のイトーヨーカドー
店舗(一部を除く)にフードドライブBOXを設置、
食品ロスの削減と食の支援につながる身近な
ボランティア活動として取り組みが広がっています。

TBS系 SDGsプロジェクト 地球を笑顔にするWEEK

セブン&アイ・ホールディングスは、
TBS系SDGsキャンペーン
「地球を笑顔にするWEEK」に協賛いたしました。