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持続可能な調達基本方針

持続可能な調達基本方針

地球上では人口増加や生活の変化による自然資本の枯渇、生物多様性の損失など様々な環境問題に直面しています。地球の持続可能性を保ちながら、企業も持続的に成長するために、各ステークホルダーと連携しながら、以下に基づいた行動に努めます。

  1. 1.生物多様性への配慮、その回復に向けた活動への協力
  2. 2.違法な自然資本の取引や伐採・漁獲の排除
  3. 3.枯渇の危機にある自然資本への配慮
  4. 4.農畜水産物のトレーサビリティと情報発信の推進
  • ※この方針は社会状況の変化や新たな情報に応じて改定します。

2014年9月2日

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