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中国での取り組み

トップメッセージ

イトーヨーカ堂(中国)投資有限公司
華糖ヨーカ堂有限公司
成都イトーヨーカ堂有限公司
董事長
今井 誠

 1997年11月、成都市に春熙店を開店したところからイトーヨーカドーの中国事業は開始され、成都、北京の地で2018年、21周年を迎えることができました。これも、ご支援を頂いたお客様、お取引先様、株主、地域社会、そして社員の皆様のお陰様であると感謝しております。この間、我々の企業理念である「信頼と誠実」、「お客様第一主義」を基に、様々な環境の変化に対応してまいりました。この21年間で中国経済は目覚ましく発展し、消費者の所得も増加、中間所得者層の規模が大きくなってきました。中間所得者層にとっての「豊かな生活」は「健康で自分らしい生活を送ること」に変化しています。安全・安心な食品、自己表現できるファッション、時間を有効活用できる利便性の高いサービス、スポーツや娯楽といった趣味の時間等を求めています。こういったニーズに応えるため、安全性や味にこだわった「看得見的放心」の販売、工場や生産現場の衛生管理体制、検査体制、法規遵守を定期的に確認し、加えて従業員への衛生基準、品質管理、安全に関する法律法規等の教育に力を注いでいます。
 また、店舗内では、快適な買い物環境づくりの為、コミュニティーの場としてもご活用いただきたい飲食店の充実や子供の遊び場の設置、休憩スペースの拡大、トイレの環境改善を継続しておこなっております。これらを実現すべく、北京のアジア村店では18年5月、開店以来初の大規模改装を実施しました。外部環境では、IT技術の進化を利用した新しいサービスがどんどん誕生しております。 そこで2017年成都にEC会社を設立しました。リアルとネットを融合した小売業へと進化を図ってまいります。更に、企業の責任として、環境負荷低減のためのCO2削減、高齢者や子供たちに向けたボランティア活動に引き続き取り組んでまいります。中国社会は猛烈なスピードで変化しています。これからも、地域の声に耳を傾け、地域の皆様に信頼され、地域とともに成長する会社を築いてまいります。

中国事業の歴史

できごと
1996年 中国政府、四川省成都市から総合スーパー設立の要請を受ける
1996年12月 成都市に「成都イトーヨーカ堂有限公司」設立
1997年9月 北京市に「華糖ヨーカ堂有限公司」設立
1997年11月 春熙店 開店(成都市)
2001年12月 亜運村店 開店(北京市)
2003年9月 双楠店 開店(成都市)
2007年12月 綿華店 開店(成都市)
2009年11月 建設路店 開店(成都市)
2011年11月 高新店 開店(成都市)
2014年1月 温江店 開店(成都市)
2014年 董事長(当時)の三枝富博に日本人の民間企業経営者としては初の「成都市栄誉市民」の称号が授与される
2017年1月 眉山店 開店(眉山市)
2017年4月 成都市に「成都イトーヨーカ堂電子商務有限公司」 設立

会社概要

成都イトーヨーカ堂 華糖ヨーカ堂
売上高 723億円 68億円
従業員数 3,150人 196人
店舗数 7店舗(春熙・双楠・綿華・建設路・高新・温江・眉山) 1店舗(亜運村)
設立 1996年12月 1997年9月
董事長 今井 誠 今井 誠
総経理 黄 亜美 今井 誠
CSR推進体制 CSR統括委員会 企業行動委員会
企業行動部会 企業行動部会
消費者・公正取引部会 環境部会
環境部会
情報管理委員会

※従業員数・店舗数:2017年12月末現在
※為替換算レート1元=16.62円
※売上高には増値税(付加価値税)を含まず

CSR活動の推進

SDGs12 つくる責任 つかう責任

CSR推進体制

 中国では中国政府の方針のもと、CSRの取り組みガイドラインや評価指標の策定、CSR評価ランキングの公表など、社会的にもCSR推進の姿勢が企業に求められています。成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂は2013年度から、より包括的にCSR推進を行うための組織をつくり、定期的に委員会を開いています。成都イトーヨーカ堂の企業行動部会では、インターネットを活用した通信教育を通じ、社員が業務知識や技能知識を身に付け、正しい企業行動ができるカリキュラムを確立しました。華糖ヨーカ堂の企業行動部会では、商売の原点にたちかえり、社是や行動規範を社員に周知徹底し、環境部会においては成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂ともに節電・節水を心がけ、具体的な削減目標をもって省エネに配慮した店舗運営をするよう協議を進めました。消費者・公正部会では、安全・安心な商品サービスの提供を目標として活動し、よりよい商品・サービスの提供につなげています。

CSRレポートの発行

 成都イトーヨーカ堂は、2016年7月に初めて社会・環境の取り組みをまとめた「CSR Report」を発行しました。レポートの作成にあたっては、中国社会科学院発行の「中国企業社会責任報告書編集マニュアル(CASS-CSR3.0)」や国際的なガイドラインGlobal Reporting Initiative(GRI)「サステナビリティ・レポートガイドライン」(G4)などを参考にし、巻末には、両ガイドラインとの対照表も掲載しています。2017年度のCSRレポートは2018年7月に発行、四川省CSR報告発表会や民間向けの会議の出席者に配布する他、中国社会科学院会議に掲出を予定しています。

お客様への約束

SDGs9 産業と技術革新の基盤をつくろう

品質・鮮度管理

 「食」の安全・安心への関心が高まる中、日本の品質・鮮度管理のノウハウを活かして商品のご提供をしています。販売員・商品部・品質管理部門に対して、安全法律法規、生産・加工基準、衛生基準等の教育を実施し、成都イトーヨーカ堂・華糖ヨーカ堂の従業員約370名が安全・品質管理の知識を習得しました。
 成都イトーヨーカ堂では従業員一人ひとりに「標準作業手順書」を配布し、生産・加工の基準を統一しました。品質の向上をはかるとともに、本部の担当者が定期的に店舗を巡回して基準に沿った商品をご提供できているか、確認をおこなっています。この他にも年に1度、外部機関による監査を実施しています。
 華糖ヨーカ堂では、食品従事者を対象に年4回の品質管理教育を実施し、品質管理基準の遵守を徹底しています。
 また、お取引先の農場や工場についても設備施設、衛生・生産管理、検査体制、個人衛生、法規CSRについて基準を満たしているか、現場に入り、定期的に確認しています。2017年度は、成都イトーヨーカ堂においては21回、華糖ヨーカ堂においては6回のお取引先様に対して監査を実施しました。

トレーサビリティ情報の提供

 2013年から、成都イトーヨーカ堂では、日本で扱っている「顔が見える食品。」と同様のコンセプトで「看得見的放心」の販売を開始しました。商品添付のQRコードをスマートフォンなどの端末で読み取ると、専用のウェブサイトで「どのような生産者」が「どこで」「どのように育てたのか」をご確認いただけるようになっています。2017年度も継続して「看得見的放心」 の取り扱いをし、新たに8品目を追加し、約22品目で展開しています。特に食の安全について関心の高いお客様からも好評です。
 華糖ヨーカ堂では、2014年度から生産農家と協力し、徹底した安全管理体制と年間計画のもとに育てられた有機食品を販売しています。2017年度は、さらに安全・安心の環境で栽培された水耕栽培の野菜の取り扱いを開始しました。また、売場に設置した機械を利用して、製造元を確認できる「放心肉項目(安心肉プロジェクト)」も継続して展開しています。

「看得見的放心」ブランドマーク
「看得見的放心」の展開
第三者 第三者監査:安全と品質、肥培管理などについて透明性を高めるために、第三者の専門機関から定期的な検査を受けます。 安全と品質:商品の安全と品質(味と鮮度)に関する独自の基準を設けてチェックしていきます。 産地 生産環境:成都イトーヨーカ堂が、良い環境で生産している生産者を選び出し、さらなる生産環境の向上に取り組んでいきます。 肥培管理 生産者とともに、肥料・農薬・薬品の適切な管理と使用削減に取り組んでいきます。 イトーヨーカ堂 改善努力:生産者とともに、継続的な改善に取り組み、その活動を定期的に報告します。 パソコン・携帯電話 情報公開:「どこで」「だれが」どのようにつくった商品か、商品のパッケージ、「看得見的放心」のホームページや、携帯電話のサイト、店頭POPなどで公開していきます。

品質監督員制度とお客様懇談会

 成都イトーヨーカ堂は、実際に買い物をされるお客様の基準で商品や店舗の改善をはかっていくために、2008年から各店舗で10名のお客様に「品質監督員」にご就任いただいています。品質監督員の方には、四半期に1度、各店舗ごとに会議を開催しご意見を伺うほか、随時気が付いた点をご提供いただいております。品質監督員から、従業員が勤務中に携帯電話を操作していることに対してのご意見を頂き、改善のため、勤務中の携帯電話に関するルールを新たに定めました。
 また、品質監督員の他に70名のお客様にご協力いただき、175件のご意見をいただきました。いただいたご意見をもとに、量目の見直しなども含めてよりよい商品の提供につなげています。
 このほかにも、店舗周辺の5,809人のお客様のご自宅にお伺いしてご意見をいただきました。3月・6月・9月にはお客様満足度調査を実施し、29,016名の方からご意見をお伺いしました。
 成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂ではWEBや電話、意見箱、店頭でもご意見をお伺いしています。2017年度にいただいたご意見は、成都イトーヨーカ堂では18,336件、華糖ヨーカ堂では13,953件のご意見をいただきました。いただいたご意見を元にシンプルでリーズナブルな寝具をシリーズ化し、ご好評をいただいております。お客様の声を大切にし、ご要望に沿ったお店づくりができるよう、体制を整えています。

春熙店:顧客懇談会の現場で新規のサラダを試食
高新店:顧客懇談会の現場でサンドウィッチの朝食づくり

地域社会への約束

SDGs5 SDGs1 貧困をなくそう
SDGs4 質の高い教育をみんなに
SDGs11 住み続けられるまちづくりを

寄付活動

 成都イトーヨーカ堂では、教育支援や貧困家庭の支援などに力を入れています。四川大学への寄付は毎年継続しておこなっており、2017年で20回目を数えます。これまでに延べ560名の学生を支援しました。2017年度は四川大学日本語学院へ20,000元、さらに優秀学生30名に対し72,000元の寄付をしています。また、子どもの日の前に「伊藤友愛小学校」6校に対し、1校につき、15,000元を寄付し、子どもの日の活動経費にお役立ていただきました。また、夏のキャンプイベントも実施し、一日店長体験や博物館見学など1泊2日の日程で楽しんでいただきました。
 今年はさらに、金堂三烈友愛小学校に対して印刷機を寄付し、学校と生徒さんから感謝カードをいただきました。ほかにも地域の貧困家庭、障がいのある方、一人暮らしの高齢者に対して季節の節目ごとに訪問をし、生活必需品を贈る活動をしています。2017年度はこのような社会貢献活動で合計161万4,000元を寄付しました。

優秀学生への寄付金の授与
夏のキャンプイベントに参加した子ども達

ボランティア活動

 成都イトーヨーカ堂では、2017年度は春節、端午節、中秋節、重陽節に、地域の貧困家庭、障がいのある方、ひとり暮らし高齢者に対して慰問し、生活必需品を贈りました。また、毎月第三週の水曜日に各店にて従業員が店舗周辺の清掃活動を実施しています。建設路店では年末に清掃作業員に対してハンドクリームをプレゼントして日頃の感謝の気持ちを伝えました。また、清掃作業員が無料で水を飲める場所も確保しています。
 華糖ヨーカ堂では、清掃活動を日課としており、従業員が率先して街の美化活動に努めています。

社員への約束

SDGs4 質の高い教育をみんなに
SDGs8 働きがいも経済成長も

現地従業員による店舗運営

 地域に根差したお店づくりのため、中国出店当初から、積極的に現地の従業員を登用しています。成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂ともにすべての店舗で中国人の店長が活躍しています。役員を除く管理職に占める中国人従業員の割合は、成都イトーヨーカ堂で97.6%、華糖ヨーカ堂で87.8%とほぼ現地の従業員で運営しています。
 また、女性の登用も進んでおり、役員を除く管理職の女性の割合は成都イトーヨーカ堂が59.9%、7店舗のうち、2店舗が女性店長です。華糖ヨーカ堂は女性管理職比率が44.5%となっています。

従業員データ (2017年12月末現在)

成都イトーヨーカ堂 華糖ヨーカ堂
従業員数 3,417人 197人
  内パートタイマー 267人 1人
正社員離職率 17.0% 14.5%
管理職に占める中国人の割合 97.6% 87.8%
管理職に占める女性社員の割合 59.9% 44.5%
障がい者雇用人数 44人 9人

感謝・感動・感激を大切にする心

 2017年に成都イトーヨーカ堂は20周年を迎えました。これに伴い、地域社会への20周年記念式典、お客様に向けては感謝セールを行うほか、従業員に向けてもねぎらい、志気向上のためのパーティを行いました。
 成都イトーヨーカ堂の各店で働く従業員とそのご家族を招き、5,000名が出席しました。20周年を共に迎えられたことを喜ぶとともに、感謝の念を伝え合いました。そして、成都イトーヨーカ堂が大切にしている「感謝・感動・感激」という三感の精神を確認し、将来の成都イトーヨーカ堂をより良いものにしていくために気持ちを1つにして歌や踊りを披露しました。

従業員へのねぎらいのパーティ
お客様への三感を誓っての踊り

感謝・感動・感激【三感の実践】
①お客様に感謝する礼節、心
②お客様が感動する商品、売場
③お客様が感激する接客サービス

人材育成

 従業員のやる気を引き出し、各人の能力が最大限発揮できるように、研修制度を充実させています。成都イトーヨーカ堂では、2017年度は五つの戦略(テーマ戦略・商品戦略・PB戦略・サービス戦略・Made in成都戦略)に向けて挑戦する人材を育成するために、「主管適任力」と「職場業務技能」の通信カリキュラムを改善した上で、その他の業務・技能カリキュラム(フォーム作成・包装・牛肉・レジ)を追加しました。ネットでの遠隔教育システムを導入し、遠隔地での教育もより充実した内容で行えるようになりました。
 また、実技研修では、研修の対象者ではないが、意欲のある従業員には傍聴席を設け、講師から直接学べる環境も用意しています。また、従業員同士が切磋琢磨できるように、店内で業務技能コンクールを行い、お客様にも現場で採点していただきながら、優秀者を決定しました。華糖ヨーカ堂では、毎月第1週目の月曜に優秀社員および月間優秀部門の表彰を行い社員のモチベーションアップを図っています。また、正社員・パートナー社員・テナント従業員のすべてを対象として1店舗5名の一定基準以上のサービスができる人材を「サービススター」として推薦・表彰しています。

業務技能コンクール(成都イトーヨーカ堂)

CSR教育

 成都イトーヨーカ堂では、2017年、CSR関連の活動計画を立て、実行に移してまいりました。今年度は特にゴミの分別に力を入れ、ゴミ分別の専門会社を招いてゴミの分別について学び、店内のゴミ箱も分別できるゴミ箱に変更しました。限られた資源を大切にし、有効活用することの意義を伝えています。
 華糖ヨーカ堂では、内部統制会議をはじめとする各社経営会議や教育会議等を通じて社是や行動規範に則って行動できる人材を育成することに力を入れました。社是に掲げる「誠実と信頼」を遵守し、信頼される企業であり続けることが社会要請であることを従業員に対して教育しました。

自己推薦制度

 成都イトーヨーカ堂では、社員の自主性を尊重し、その意欲に応えるために2015年度より「自己推薦制度」の運用を始めました。入社1年以上経過した社員は、希望する職種に自己推薦することができます。
 審査を通過した応募者は、研修を経て希望の職場に配属されます。2017年度は8人が応募し、2人が希望の職場に配属されました。

環境についての約束

SDGs7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
SDGs12 つくる責任 つかう責任
SDGs13 気候変動に具体的な対策を

温室効果ガス削減の取り組み

 中国では、大気汚染問題をはじめとして環境問題への関心が高まり、政府も環境大国としての方針を打ち出し、規制を強化するなか、成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂は省エネ設備の導入などを通じて、環境負荷の低減に取り組んでいます。新店では、エネルギー効率の高い最新の冷凍システムを導入し、省エネ設備へ投資をしています。バックルームにおいても電気をムダに使用する事のないよう啓発ポスターを作製しました。また、今まで流水解凍していたものを自然解凍するなど、節水にも努めました。
 成都イトーヨーカ堂では、省エネに対する教育や本部および店舗従業員に対し節電に対しては特に教育と管理を徹底し、1店舗当たりの電気使用量は昨年比92.5%に減らすことができました。また、物流に伴うCO2排出量についても2016年度日90.1%と削減しました。しかし、1店舗あたりのエネルギー使用量は昨年比115.0%と増え、今後の対応を検討していきます。2016年度より実施しているノーペーパーの取り組みは2016年度に比べて2.45トンの削減、枚数にして561,500枚の削減となり、成果を上げました。
 華糖ヨーカ堂においては、環境負荷低減のために商品をいったんセンターに集約してから店舗ごとに仕分けして納品する仕組みを継続して行い、納品車両の削減によるCO2排出量の削減、都市部の渋滞緩和、騒音、大気汚染の防止に貢献しています。

成都イトーヨーカ堂

2015年度 2016年度 2017年度
店舗数 6 6 7
エネルギー使用量(標準炭トン) 9,886 8,984 12,067
電力使用量(MWh) 78,582 83,110 89,743
ガス使用量 (1,000m3) 198 200 670
水使用量 (1,000m3) 808 747 965

華糖ヨーカ堂

2015年度 2016年度 2017年度
店舗数 5 2 1
エネルギー使用量(標準炭トン) 4,340 3,418 1,414
電力使用量(MWh) 24,765 19,255 7,189
ガス使用量 (1,000m3) 448 4,489 380
水使用量 (1,000m3) 177 130 125

2017年度受賞一覧

 成都イトーヨーカ堂、華糖ヨーカ堂でのさまざまな取り組みが認められ、2017年度は下記の表彰を受賞しました。

【成都イトーヨーカ堂】

賞の名前 主催団体
“最も生活に密着”賞(錦華店) 成都小売商協会
2017年成都春節期間買物節に授与された賞:最も成都らしい、最も格好いい、
最も春節らしい、最も生活に密着、最も商品説明のある売場
成都小売商協会
2017年度納税大賞 武侯区税務局
2017年度“現代商業貿易分野納税額トップ10” 武侯区税務局
夏買物フェアー “大好きな売場”(高新店) 成都市商務委員会
2017年貢献賞 四川省商業連合
“安心安全な消費ができる模範店舗” (建設路店) 成都市工商行政管理局
17年度市民サービス賞
2017年度小売企業ベスト10:
差別化された体験型売場・買いやすい売場つくり貢献賞 年度公益貢献賞
成都小売商協会
模範中国 2017年商業総評ランキング “人気のある評判のいい店”賞 華西都市新聞
成都スター模範 商業人気ランキング TOP3 四川在線
成都商業人気ランキング TOP10 四川日報
ファッション第三城-流量ICON商業ブランド 今日頭条

【華糖ヨーカ堂】

賞の名前 主催団体
2017年度納税信用A級企業 朝陽区国家税務局
2017年度安全生産先進企業 朝陽区小関街道

中国での取り組み

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