新・総合生活産業   変化し続ける社会の中で、進化し続ける「新・総合生活産業」を目指しています。

新・総合産業生活を目指して

7つの事業領域 コンビニエンスストア 総合スーパー 百貨店 食品スーパー フードサービス 金融サービス IT/サービス 他事業 セブン&アイHLDGS.は、7つの事業領域を中心としたグループのシナジーパワーを活かし、お客様の身近にあって日常のニーズに応え続ける「新・総合生活産業」として、時代や社会の変化に対応する生活インフラの創出に力を注いでいます。


※7つの事業領域
[コンビニエンスストア総合スーパー百貨店食品スーパーフードサービス金融サービスIT/サービス]

ブレイクスルー思考

セブン&アイHLDGS.は、時代や社会のニーズに応える「新・総合生活産業」の展開を通じて、ステークホルダーの皆様の期待や信頼にお応えできるよう努めています。
そのため、流通サービス業を中心とした本業に専念するとともに、経営においては規模や量の拡大を追わず、業務改革を中心に据えて既存の経験や枠組みを打破するブレイクスルー思考で継続的に自己革新を進め、質の向上に全力を注いでいます。

グループ基盤の革新

セブン&アイHLDGS.は「新・総合生活産業」として、日々変化するお客様のニーズに的確にお応えし、新しい価値を提供し続けるため、時代や社会環境の変化に合わせて事業基盤の革新を継続的に進めています。これにより、シナジー効果を高め、情報の共有化、意思決定の迅速化を促進して、グループ全体で一貫性のある生活インフラの構築を進めています。


グループ基盤革新の歩み

2005年 9月 セブン&アイHLDGS.設立
2005年11月 セブン-イレブン・ジャパンが7-Eleven,Inc.を完全子会社化
2006年 2月 セブン-イレブン・ジャパンがセブン&ワイを子会社化
2006年 3月 セブン&アイHLDGS.がヨークマートを完全子会社化
2006年 6月 セブン&アイHLDGS.がミレニアムリテイリングとの経営統合
2006年 9月 セブン&アイHLDGS.がヨークベニマルを完全子会社化
2007年 1月 セブン&アイ・フードシステムズを設立し、デニーズジャパン、ファミール、ヨーク物産の統合・再編へ
2007年 3月 ミレニアムリテイリングがロフトを子会社化
2007年 7月 イトーヨーカ堂が赤ちゃん本舗を子会社化