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CSRアクション
-社員が最新の活動を紹介します-

2017年2月17日

セブン&アイ・フードシステムズでは、食べられるはずの食品が廃棄されてしまう「食品ロス」を減らすため、自治体と協力して、食べ残しの削減に取り組んでいます。この度、関東の九都県市が実施する「食べきりげんまんプロジェクト」と、静岡県の「ふじのくに食べきりやったね!キャンペーン」に参加しました。

2017年2月15日

埼玉県消費生活支援センターの「大学・企業・県の連携による消費者教育講座」に講師として参加しました。講座では、イトーヨーカ堂が取り組む「消費者志向経営」や、「社会的課題の解決」と「企業の競争力向上」を両立する取り組みについて具体的事例を交えてお話しました。

2017年2月7日

そごう・西武では、使わなくなったこども靴をお客様からお預かりし、公益財団法人ジョイセフを通じて、アフリカ「ザンビア」のこどもたちに届ける取り組みを行っています。このたび、そごう横浜店において公益社団法人横浜市幼稚園協会と共催で「こども靴贈与式」を実施しました。

2017年2月3日

イトーヨーカドー甲子園店では、お米やごはん食の大切さを考える「おいしいごはんを食べよう県民運動」の一環として、『1月17日おむすびの日』PRイベントを開催しました。兵庫県産のヒノヒカリを使ったおにぎり、「コウノトリ育むお米」とこのお米を使ったお弁当など販売しました。

2017年1月31日

そごう・西武は、日本経済新聞社が行っている第20回(2016年度)環境経営度調査において、小売・外食部門のランキングで第1位をいただきました。お客様の植樹・育樹活動をお手伝いさせていただく「グリーンラッピング」活動などが評価されました。

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